清水博志

パーカッショニスト/インプロヴァイザー/フォノグラファーとして東京をベースに活動。

主に打楽器(民族楽器、エレクトリック、玩具、ガラクタなど)の演奏を通じて時間や人や人以外のものと関わっている。
東京ホームランセンター、Echostics、KijimaSoundSystem,をはじめ
多岐にわたるBANDやプロジェクトに参加。
サム・ベネット、マルコス・フェルナンデスとのパーカッション・トリオ/The Metaphors、
完全即興グループ / Wormholeのメンバーとしても活動中。
AIRCHITEXというユニットではYOGAにインスパイアされたCD[Re-tune]ををリリース。
パークヨガ、ヨガフェスタ、など様々な場所でインストラクターとコラボレーションしている。
NPO Theatre puppet ensemble glasio bluo の音楽担当として国内各地で活動し
2012年にはパレスチナ公演 2014年にはタイ公演に同行。
L.A在住のパフォーマンスアーティストTakeshi Kanemuraを中心としたチームで
2014年、2016年ロスアンジェルスにて公演。アートプロジェクトを継続中。
フィールドレコーディングの音やLo-Hiな手法を使った楽曲、舞台音響、インスタレーションの制作、
独自の感性とリズムアプローチを生かした感覚ワークショップを国内外で行う。

HP
hiroshi-shimizu.tumblr.com