菅原雄大

エレキベース、ギターなどで様々な形態での活動を続け、2009年頃からチェロに転向。
エフェクター等を使ったチェロ弾きとしては一風変わったスタイルでの活動を展開。
その後、バイオリンも弾き始め、非クラシックのフリーフォームな演奏で、バンド、 サポート、即興演奏、劇伴などの場でチェロ、バイオリンを演奏する。
現在はチェロをメインに、本来の生音での演奏で関わる、複数のグループに所属。
所属グループにトラペ座、山村暮鳥のうた、ケバブジョンソン弦楽五重奏、biobiopatataなど。