橋と音楽 vol.9

日程: 2015.02.21 土

出演: Alfred Beach Sandal 滝沢朋恵 斉藤 友秋

料金:2300円(1drink 込み)

時間:開場:17:30 / 開演:18:30

ご存知ないかもしれませんがvol.0もあったので、実質的には10回目です。
今回はアルフレッドビーチサンダルさんと滝沢朋恵さんです。
オープニングアクトには斉藤友秋さんと三者三様、存分に楽しめる内容かと思います。
是非。

Alfred Beach Sandal

2009年に北里彰久(Vo,Gt)のフリーフォームなソロユニットとして活動開始。
脳みそでサンプリング&コラージュされた架空のモンドミュージックを、
一人から複数人で具体的なかたちにしている。
体内時計のリズム。
これまでに
『Alfred Beach Sandal』(2010, CDR)
『One Day Calypso』(2011, CD)
『Night Bazaar』(2012, Cassete, CD)
の三作品を発表している。
2013年、『モノポリー』(7inch)、『Dead Montano』(CD)をリリース。

http://alfredbeachsandal.com

滝沢朋恵

滝沢朋恵(tomoe takizawa)

北海道出身 弾き語り

武蔵野美術大学テキスタイルデザイン学科卒。

2014年春1st Album『私、粉になって』をrelease

ユニット’フロリダ’2015年6月に1st mini Album release

2016年6月、2nd Album release 『a b c b』(WEATHER / HEADZ)

アルバム情報:http://www.faderbyheadz.com/release/headz213.html

滝沢朋恵web:http://takizawatomoe.tumblr.com/

斉藤 友秋

1978年、埼玉県生まれ。
中学生の頃に弾き始めたエレキギターの影響からロックに傾倒する。
2003年より京都に居を移し、ギターとチェロによるデュオ「細胞文学」を結成。
静と動から生れる「間」を基調とした音楽性が音楽界だけにとどまらず多方面から支持を得る。
2009年のスペイン旅行を機に再び関東に居を戻し、クラシックギターによる作曲に着手、
独学による作曲法を用いて自身の新たな領域への創作に挑戦している。