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cabaneのこと
たまには好きな音楽のことでも書いてみようかなということで。 cabaneというのはベルギーに在住のthomas jean henriの新プロジェクトです。言っていませんが、当店は親比の立場におります。そんなベルギーの音楽のことを少し書きます。
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テクノな手芸
前から気になっていたテクノ手芸部なのだけど、ワークショップがあるってことを常連さんに聞きまして、ちょうど北千住のルミネのイベントスペースでやりますよってことだから、近いし、土曜の店を開ける前に行ってきた。
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橋と音楽 vol.8
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わざわざすること
何かをする時にはわざわざというのが付きまとう。 別にしなくてもいいことをわざわざする。そのわざわざ度合いが強ければ強いほどそれが好きか、生活に必要か、または依存しているか。 ただ、そのわざわざというのが意外と大事なものだなぁとよく思う。
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壁を登る
成人式の日に久しぶりにボルダリングに出かけた。 人はなぜ壁に登るのか。そこに壁があるからだろうか。いや、ホールドがあるからだ。 と、暇にかまけてブログを更新する。
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第六回 おだい寄席
おなじみ、早稲田大学落語研究会のお二人とボルボ亭イケ也さんに口演いただきました。 落研のお二人にとっては誰?という対バンならぬ対なんでしょう。単純に寄席でいいのかもしれませんが組ませていただきました。 が、なんとボルボ亭イケ也さんが中大の落研にいた頃(間違えてたらすみません)に高座名が親日家侍(しんにちやさむらい)だったという話をしていて、「え!あの伝説の?!」という具合ですぐに打ち解けてらっしゃいました。 アーカイブなので一席ずつと思いましたが、イケ也さんが英語と日本語でされたので早稲田のお二人には申し訳ないですが、イケ也さんだけ二席分です。 落語で英語の勉強もできるなんて、すごい時代ですね。 ようやく落語のアーカイブを撮りましたが、やはり生で見ているのと違いますね。 気になった方は次回ぜひお運びください。
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純粋な情報
NHKをつけたらN響アワーだった。 学生の頃、仲の良かった友人がトランペットをやっていて大学のオケに入っていた。N響の名前を知ったのはその頃。
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Au revoir みなさん
1年が終わり、みなさんありがとうございました、また会いましょう。という企画です。 MCビル風さん、滝沢朋恵さん、斉藤友秋さん、松浦湊さん、植野隆司さんにご出演いただきました。 長丁場でしたが、とても楽しい企画となりました。 ありがとうございました!
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外国から日本へ
ユーは何しに日本へ?という番組が人気だ。きっと外国人である必要もそんなになくて、人の日常を垣間見たいんだと思う。それが外国人だと感覚のギャップなんかもまた面白かったりするのかと。 オダマガでもインタビューをするようなのでもいいのかと思って少し外国人に接触してきた。
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振動
その昔、全部振動だなと思って日記か何か書いた記憶がある。 どんな内容かは覚えてないけど、とにかく振動ということ。 異なった様々なヘルツで世の中はできている。そんな感じのこと。
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橋と音楽 vol.7
2014年最後の橋と音楽はスッパマイクロパンチョップさんと松崎ナオさんにご出演いただきました。 スッパマイクロパンチョップさんは驚きに満ちた個性で力強く、松崎ナオさんは迫真にポップで力強く、とても素晴らしい演奏となりました。 奇しくもクリスマスを予感させる色合いのお二人でした。 スッパマイクロパンチョップ 松崎ナオ
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腹を抱えて笑う
最近ふと、腹を抱えて笑ったことがあるだろうかと思った。 「腹を抱えて笑う」で画像検索をするとそんなような画像がちょっとだけ出てくる。 思ったより出て来ないということは普段腹を抱えて笑う人はそんなにいないのかもしれない。 冬ですね。