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小台を出ます/出ました
7/1より三日間、神保町で開催される活版TOKYOにて、ご近所で活版印刷をされているまんまる◯さんのパッケージで豆を販売させて頂きます。 遊びに行かれる方は是非活版で印刷されたパッケージをお手にとってみてください。
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「PIXEL PREVIEW」の記録
店で初めての展示となった鈴木秀尚さんの「PIXEL PREVIEW」が終わりました。 どうゆう風になるだろうと思ったけど、壁一面に並ぶ絵たちで迫力を感じました。
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解剖 ロバート秋山
まだ方向性を模索中ではありますが、だんだん恒例となってきている「語るシリーズ」の第三弾。今回はブリュッケでも何度か演奏いただいている大野円雅さんによる語りです。
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橋のピアノ #6
早いもので第6回目を迎えた斉藤友秋さんによる、この店のピアノ維持のための企画。 今回のお客様はハラナツコさんと菅原雄大さんでした。
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ミャンマー新世代映像作家集団「Tagu Films」特集
渋谷UPLINKに続いて小台で上映されるというなかなか考えられない企画を持ち込んでいただきました。
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永田壮一郎 録音編集ツアー
横川タダヒコさんとの橋と音楽以来、でもなく。何気に何度か店で演奏していただいてる永田さんの企画です。
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橋と音楽 vol.17.5
この日はkarajans企画ではなく、普段「橋と音楽」のお手伝いに来て貰っていた工藤さんにいただいた企画でした。
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さいきんのハロプロを聴く会
特にタイトルに挟んでないので表立ってはいませんが、泰平とチャゲアスの日々に続く語るシリーズの第二弾あらくれ句会を主宰されている俳人の中村安伸さんがハロプロについて語られました。
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橋と音楽 vol.13
全国的な猛暑。小台の町はいつもと変わらない。 店では6月は毎週のようにライブイベントがありました。実にそれからおよそひと月ぶりのイベントです。
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さよならぴーぽーさん
内臓が下がっていて喉が塞がる感じになり、声がうまくでてきてくれない。歌う前や本番MC中に、マヒトゥさんは何度かそう言っていた。 「病」とまでいかないにしろ、鬱の症状というか、ひとが大きな口ごもりに飲み込まれて、目の前が真っ暗になっているときの、そういう感じ、なんだろうか。 全感覚をひらいて、ほんとの優しいひとになって、 ちゃんと飛んで歌って初めて、 その演奏に、ライブに、その時間に、ほんとの重みがやどる。 と、教わった。 それはドキュメントを音楽で超えること、 私は、超える為にはまず、嘘のないドキュメントからやりなおさなくてはならなかった。 ヒト、自分と同じ中途半端で宙ぶらりんなニンゲンに、 昨日へと進むこの道の途中で出会えたなら、 ヒトは季節の記憶なんだろう。 たとえ天気の話しかしない間柄であっても、その相手でしかありえない、時の移ろいのドキュメント。 存在と存在の関係。 全感覚をひらきつづけ、溢れつづけることと、 多様な他者たちとわけへだてなく関係をもち、 その関係性を満たしつづけようとすること、 この両方をバサラバサラとやり抜きつづけて生きてゆく、 そんな佇まいをマヒトゥさんは持っていて きっとそれは物凄く大きな宇宙を喉のなかに内包することで、 だからつよくひきさかれて、内臓が下がった感じになるのかもしれない。 そんな佇まいは、荒川の土手に咲く花のように無防備に微笑んでいて、 その声は、忘れかけている季節の記憶を目覚めさせようと、季節のたくさんのなまえたちを呼びつづける。 マヒトゥさんの歌にうたれて、二番目に歌った私はぶちあがりました。でも優しいお客様にアンコールを二回目貰ったときぶちあがれなくて、フィニッシュできない症状でした。 感覚では、ライブの日までにワカッタのだけれど それを音として表現するちからを、ライブの日までにつけられなかった、 という状態だと思います。 お客様やマヒトゥさんには、自分が生きるのを支えて貰ってると感じました。 あの日あの時間だけ会ったお客様であっても。 だから皆さんほんとにありがとうございました。 BRÜCKEはまだ新しいお店で、杉浦さんやスタッフさんもみな清々しくて温かな方たちで、みんなで守っているやわらかな小さな灯のような場所でみんなただひたむきで たくさんサービスしてくれた。 切り貼りのがらくたおもちゃしか奏でられず、死ぬ気で音楽すらできない自分はかすだとおもう。だけど、いまは、とりあえず生きることを諦めない、と、つよく思えたところで、シメさせていただけて、 腑に落とし、納得し、頑張ろうと思うことができました。 みなさまありがとうございました! 文:三村京子
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コーヒーのなにか
とあるお客さんから言われて何の気なしに開催した当企画ですが、予想に反して多くの方にいらしていただきました。 とてもありがたいことです。 しかし、なかなか何を教えたらいいものかわからないなということで、家で実践できるような内容にしました。 イルガチェフェを使って焙煎から1日目と3日目の違いや、〜式の淹れ方での違いを試しました。 みなさまその味の違いを感じることができたようで自分としてもよかったです。 最後に濃いめのマンデリンを出したのは何故なのか自分でもよくわかりません。迷いのせいです。 また、やるんだと思います。 今回は家ですぐ試せるようなものでしたが、次は焙煎度合での味の違いなどでしょうか。 気が乗ってきたらやりますのでよろしくお願いします。
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橋と音楽 vol.9
アルフレッドビーチサンダル 滝沢朋恵 斉藤友秋さんに司会を務めていただきました。
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